投稿

休日の朝

イメージ
  昨日まで出張でしたが、休みの前日はビール飲んで寝ます。 翌朝は早く起きれたら BCL でラジオ聞きますが、今朝は朝寝坊でした。 台風 14 号が近づいているので洗濯物は洗濯乾燥機に任せようと思っていましたが、 風も弱く晴れているので慌てて第 1 回目の洗濯を開始、洗ってベランダに干しました。 次はお湯を沸かしてコーヒーを淹れて、 先週に掃除と調整した JEAGAM FIC-404 で 地元のラジオ Kiss FM 聴きながら珈琲タイム 床掃除の担当は iRobot ルンバの仕事ですが凄い働き者です。 ルンバが部屋をクルクル回りながら床掃除している間に 洗濯機が 2 回目を終えたので、 シャツのアイロンがけです。 結構な量です。 クリーニングに出すのはズボンなどだけでシャツやハンカチは自分でアイロンを掛けます。 先日はシャツのアイロンがけ中に綻びを見つけて裁縫までしました。 ときどきルンバが足元に来てアイロンがけの邪魔をします。 いや、私がルンバの掃除の邪魔をしているようです。 ルンバに床掃除をさせるたびに邪魔なモノを断捨離したい気にさせられます。 休みは今日一日だけ、さて一段落したので明日からの仕事の準備といきましょう。 来週は仕事が忙しくなりそう。

数年ぶりに断捨離を実行

イメージ
『モノが減ると時間が増える』いい表現ですね。 『断捨離』とは? 「断捨離」は、ヨガの行法である断行・捨行・離行に対応し、  断:新たに手に入りそうな不要なモノを断る。  捨:家にずっとある不要なモノを捨てる。  離:モノへの執着から離れる。 隠れ家をもっとシンプルにしたい。 業者の無料回収のチラシが来ていたので出しました。 当然のことながら業者も利益が出ないものは無料で回収しません。 色々な回収条件が書かれたチラシを見ながら以下の物を出してみました。  - クロス・バイク自転車 - まだ機能する充電式掃除機 - 液晶画面付き卓上パソコン風 DVD Player - まだ使えるけど古いラップ・トップ・パソコン - マッサージャー 2 台 ( 足腰をマッサージする重量級 )  - まだ使える暖房用オイル・ヒーター ( 2 台あったので 1 台を供出 )   数年前の無料回収では数点ほど回収不可とかで置いて行かれたものもありましたが 回収で出した物が第 2 の人生で活躍してくれることを願いながら。 今回は反省を生かし要らないモノを出すのでは無く まだ使えそうなモノに限定したら 全て回収してもらえました。 SDGs が叫ばれる時代 関西へ赴任して早 8 年経ち 最初は段ボール数個とスーツケース類だけだったのにモノが 増えました。 部屋を見回すと、まだまだ断捨離出来ますね~ しかしラジオ類はどんどん溜まるだけで断捨離出来ない。 ラジオ類はオークション等で買うけど、売ったことが無いので増える一方。 FM が聞け短波受信が優秀な SONY ICF-2001D だけあれば十分なハズなんですが ...

ゲルマニューム・トランジスタ 2SB495 入手

イメージ
  三菱製が送られて来ると思ったら SONY 製が送って来ました。 そういえば昔ゲルマニューム・トランジスタ 2SB495 を電力増幅回路に使った  SONY のラジカセがありました。 真空管以上に、今後生産されることは無い部品でしょうから希少品です。 JEAGAM の補修用ですが 2ch Stereo Power Amp なんて面白そう。 PP 回路だと 2W は出せそうです。 アルミか銅で手製ヒート・シンクで組んで、 また特性の近い個体同志でペアを組んで、 音響用トランス、音響用抵抗、音響用のコンデンサで組んだらいい音がしそうな予感です。

昨夜 9月 10日は『中秋の名月』、安倍仲麿の心境を想う。

イメージ
ちょっと雲が多い夜だったので ( 言い訳 ) 月見を忘れていました。 40 年近く使ってきた腕時計は満月を刻んでくれていたのに ... 厳密に言えば昨夜の月齢は 13.8, 今夜 11 日が 14.8 です。 今夜もほぼ真円、今夜見よう!  ( 遅ればせながら翌 11 日に綺麗な満月🌕を観賞しました。) 昨夜の Weather News 記事から。 『天の原 ふりさけ見れば 春日なる 三笠の山に 出でし月かも 』 安倍仲麿 ( 本名  阿倍仲麻呂  ) 19 歳で遣唐使として中國大陸へ渡り 人生最後まで故郷に帰ることが敵わなかった彼の心境は どういうものだったのか? 月見を忘れていた私がいう事ではないか  😎  

三菱 JEAGAM FIC-404 調整と大掃除

イメージ
 昨年 2021 年 10 月に ポチる事 2 台目の三菱の JEAGAM FIC-404, これは希少機種、 当時 SKYSENSOR とか COUGAR が流行ったころ一部愛好家のラジオです。 たぶん量産機種としては初めてダブル・スーパー・ヘテロダイン回路を謳っていました。 残念なのは短波の受信周波数範囲が 3.8MHz - 12.0MHz で狭かったこと。 BCL を謳う当時の対抗機種は 5 バンドが増え、 短波だけで 3 バンドで 3.8MHz - 28MHz の範囲をカ バーしていた 他のメーカーの機種の方が人気があった のと、 JEAGAM のデザインは作業現場の据え置きラジオっぽく、 JEAGAM 後続の JP-505 でも短波の受信周波数範囲は変わらず人気は上がることなく 終焉した JEAGAM Series.  FIC-404 には BFO, JP-505 は BFO Fine Tuning が付いてマニアックでした。 FM Wireless 機能もあり、トランシーバーみたいな使い方も出来たんですね。 私はこの FIC-404 の作業場の据え置きっぽいデザインが好きです。 唯一残念なのは、立てて置いて聴くと自慢の VU Meter の動きは見えない。 癒し系 VU Meter だけはスピーカー側の正面に置いて欲しかった。   当時の NSB 日本短波放送 肝付兼太『ハロージーガム』のスポンサーである三菱電機の番組がありました。   話は元に戻って 2 台目を先日ポチッたので掃除を兼ねて調整します。 この JEAGAM はかなりマニアックと言うか複雑怪奇な構造になっていて、 職工人泣かせだったのでは? 分解と組み立てでかなり苦労します。 ちなみにスピーカーは伝説の三菱オーディオ DIATONE ではなく PIONEER 製 外していくネジも順番があり、またダイヤルの糸巻きは複雑怪奇、 私は決して糸巻き部分は外しません。 ここに 12 年前に苦労の末に作成した分解組み立ての手順書を張り付けておきます。 見るには goo blog 登録が必要かも JEAGAM FIC-404 の分解と組み立て ダイヤルの糸掛けは外さずに調整が可能です。 このダイアルのフィルムが緩んでいたのとスリップ気味だったので調整しました。 FM の受信周波数範囲は 76MHz~90

FIAT 500 バッテリーを自分で交換しました。

イメージ
前回ディーラーでバッテリーを交換してから間もなく 3 年経ちます。 自分で交換する理由は最後に書くとして、 まずはバックアップ用の電源を手に入れました。 交換時の電力喪失を防止するためなのですが、 イタリア車専門店の店主は不要だといい、 ネットでも不要の情報があるけど、 バッテリー交換後にメッセージを出さないうよう転ばぬ先の杖。 というよりバックアップ電源無しの交換は怖い。 アマゾンで送料込み ¥ 1,514 ( 電池別 ) ネットで手に入れた新品国産バッテリ ⇩ こちらもアマゾンで送料込み  ¥18,359   それでも欧州車仕様は高め。 韓国製や台灣製なら同規格でもこの半額以下です。 3 年前にディーラーで交換した時は工賃込みで  ¥27,000  でした。 12V - 52AH, 補水口を開けて充電器に繋いでみます。 上の表示は 4A で充電中という表示 充電器は全て自動で作動しています。 満充電になったので交換します。 昼間は超暑いので日の出とともに作業を開始。 エンジンルームを開けて、バックアップ電源を繋いで、 そうそうターミナルに白い粉を噴いたのを見たことがあると思いますが、 この銅の軟膏をターミナルに塗ると導通にも粉噴き防止にも固着防止にも良いとか。 LOCTITE Copper Based Anti-Seize Lubricant C-5A 銅製焼付き防止潤滑剤という品物です。 ネット動画だと取り付けのナットが奥まったところにあって凄く苦労していましたが、 私の個体は十分に空間があり手の届くところにナットがあり交換は楽でした。 位置を改善されたんでしょう。 引き上げた古い純正バッテリーはアウトドアで使うために充電します。 思ったより劣化していなかったみたい。💦 ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆ 自分でバッテリーを交換する時のリスク  - 古いバッテリーは決められた方法で処分が必要    使い古したバッテリーは、まだ使えそうなのでキャンプとか BCL に使おう。  - 交換中のバックアップが必要 ( 不要のと意見もあるが )     バックアップ 電源の配線がバッテリー交換作業中に外れないよう注意が必要。    最近の車はコンピューターとの深い関りがほとんどなので。 ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆ なぜ自分でバッ

今回で最後となる OP-Amp を 3 種類導入

イメージ
新たに 1ch の OP-Amp を 3 種類導入しました。 コレクション病です。全て 1ch OP-AMP を 2 個の Dual-Dip 化です。  - LT1115CN8#PBF ( 一番左 )  - AD797ANZ ( 真ん中 )  - OPA827 Dual 化 ( 一番右;裏表の基盤上下に OP-AMP 搭載 )  ⇩ 今回の OP-Amp は得意の『手鬼』技法は止めて、 電池ケースを犠牲にして、外部電池から電源を供給し、 AD797ANZ パラで 2ch そのまま下駄を履かせて使います。 ⇩ 次に小さい方の OPA827 Dual を搭載してみた。   ⬆︎ OPA827 Dual 聴いた瞬間からとても新鮮、鮮度が高く感じたのは気のせいか?    OPA827 は設計者の渾身の作品らしい。小さいからと油断してた。      ヘッドホンから聞こえる風の音が本物かと勘違いして周りを見渡してしまった。 😎   今後は底無し沼にはハマらない、コレクションしないと言う強い 強い 意志が必要です。 これにて収集終了❣

一晩中の⚡⚡落雷ゴロゴロ⚡⚡対策とラジオで情報収集

イメージ
昨夜から雷鳴が続いています。 南西諸島、沖縄、先島諸島は台風 11 号で大変な気象状況です。 本邦は、台風に伴い秋雨前線が活発化して至る所で 洪水などの警報が流れています。 こういう時こそポーダブル・ ラジオの出番です。 パソコンやラジオの被害を抑えるために部屋の AC 電源を切って、 ​ベランダのアンテナも配線を外して、 ラジオに電池を入れて聴いています。 JEAGUM FIC-404, SONY TFM-4500 に電池を入れて聴いています。 家の AC 電源を切ったら室内でもラジオの雑音が激減して聞き易くなります。 そうそう、SONY TFM-4500 は FM Wide Band 改修機です。 今後 AM 放送が削減されても FM で聴くとしましょう。 AM 放送削減に合わせて DRM 放送に移行してもらいたいものです。

Nu:Tekt を使って OP-AMP の Aiging 専用ヘッドホン🎧

イメージ
                                  最近仕入れた OP-Amp IC,  JRC MUSES02D と BB OPA604AP を時間を見つけては Aging しています。 そもそも Aging なんて私の耳に違いが分かるハズもないし、 理論的に合っているかも疑問ですが、気持ちの問題でしょう。 OP-Amp の Aging となると聞きながらと、 聞いていなくても電源を切らずに流しっぱなしにしていますが、 お気に入りの audio-technica で聴いて、 聞かない時の流しっぱなしには AKG K240 Studio に変えています。(⇧画像 ) AKG K240 は思ったより少し荒々しい派手な音がするので ...  こちらも Aging には適かと。 AKG K240 安いって言うのもあるんですが。 一応 リ・ケーブルで金をかけていますが。 AKG K240 Studio 自体の価格は 5k ほどですが、 高価なリ・ケーブルだとケーブルだけで 13k 以上の価格になります。 それならリ・ケーブル代を含めて もっと良いヘッドホンを買った方がいいのでは  😞 と自問しています。 Nu:Tekt 内装の Nutube 6P1 真空管の Aging ( 加齢 ) が進みすぎるので Aging もバランスの問題でしょう。

FET 入力 1ch OPA604AP を Dual 化

イメージ
  先日購入した FET 入力 1ch OPA604AP を Dual 化して  Nu:Tekt に搭載できるよう得意の「手鬼」技法で改修して搭載しました。 まずは基盤に OP-Amp を半田付けしてリード線を出し、 90度右向け右! グラグラしない様に UV アクリル接着剤で固めました。 回転移動させるためにリード線は長めに分量に余裕を持たせると製作が楽です。 今回はリード線をギリギリ短くしたため苦労しました。 これも経験、良い勉強になりました。 Nu:Tekt は 2ch 仕様 1 個の OP-Amp の空間しかないので、 ⇩ の画像の様に隣の電解コンデンサと干渉します。 基盤をヤスリで削ってギリギリ入ります。 高さもピッタリで蓋もちゃんと閉まります。 しばらく AC-DC アダプター電源でエージングしましょう。 エージングしていて指で触ると OP-Amp の温度は触感で体温くらいです。 OPA604AP は単価 ¥300 程度です。 しかし今回の様に 1ch ではなく  2ch の OPA 2 604AP があるようで、 こちらは 1 個の中に 2ch なので、そのまま単品で使えます。 こちら OPA 2 604AP は、探す限り国内の 正規ルート では手に入らないようです。 要するに今回の OPA604AP も OPA 2 604AP も設計が古いということらしいんですが、 さて聴き始めたばかりですが OPA604AP はナカナカの音だと思います。 今日は早速 radiko 経由 TOKYO FM 山下達郎のサンデー・ソングブックを Aging を兼ねて OPA604AP で聴いています。 これまでのコレクション、⇧ 左から JRC 4580D JRC MUSES01D JRC MUSES02D BB OPA604AP Dual-Dip BB OPA627AP Dual-Dip ディスクリート・オペアンプ(デュアル)  MDOP01 『故きを温めて新しきを知る 』

令和版 新 BCL マニュアル

イメージ
  発売日が8月30日 買いました。 電子工作マガジン8月号別冊 付録は付いていないんだ 😄   読むのは、仕事が落ち着いた週末の楽しみにします。

超低雑音可変電圧電源を製作

イメージ
  配線が終わりました。と言う程の作業でもありませんが、 設定した電圧通り ELAD FDM-DUOr 用に 13.8V 出力を確認しました。 電源トランスの AC 出力は 18V タップを利用、 整流後、可変電圧レギュレータ IC で DC 14.5V へ、 超低雑音可変電圧電源基盤で DC 13.8V へ、 これなら電圧ドロップに起因する発熱も最小に抑えられるかな。 電源入れたら、うん? ⇧   LED   があったんだった! 密閉空間で LED を灯すのはもったいないので、 強引に穴あけ加工して LED が見れるようにしました。 穴にレンズ付けたら外から角度があっても確認出来て良いかも.。 AC 100V コード、ここはゴムのブッシュを噛ませる予定 ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆ 完成した電源で ELAD FDM-DUOr の 低雑音の検証をしようと思った矢先、 会社からの電話 ... 「明日は休みですが明日から出張を受けて頂くことは可能ですか?」 休日の業務依頼なので断ることは出来るんですが、 まあいいか、今回の電源製作の費用が出張費で賄える。 ということで検証は来週末へ。 一通り性能確認したら 2 台目 PERSEUS 用に 5V 仕様も製作しようかな?

ゲルマニューム・ラジオの改修の続き ...

イメージ
明日から 8 月、 外は殺人的な熱射、 しかも土日は人出も多いのでエアコンの効いた部屋で電子工作 ハンダごて goot PX-280 の出番です。 今更ながら凄い半田ごてです。 - 温度の立ち上がりの速さ 350℃ まで 30 秒 - 温度は 1 ℃単位で設定 - 少し置いておくと設定した時間スリープ、 - コテを持つと感知して自動で設定温度へ上昇 - その後使用しないと設定した時間で自動的に OFF. そしてゲルマニューム・ラジオの改修 今回はコンデンサや抵抗を外して sunsui ST-30 トランス結合 そしてステレオ、いや、両耳イヤホン仕様  結果 最初に聞こえてきたのは 666kHz NHK 第一 聞こえるだけでなく 両耳は聞き易いです。 今後の課題はアンテナとアースの強化 子供の頃から何台と製作して来ましたが 今回のは仕上がりはベストです。 最初に聞こえてきた内容は 沖縄で台風 6 号発生のニュース  😰  

FIAT 500 Abarth が遂に 500 万円に近付く

イメージ
各車の新価格は以下のとおり ( webCG 情報 ) 595 ツーリズモ、右ハンドル/5AT: 445万円 (33万円上昇) 595C ツーリズモ、右ハンドル/5AT: 480万円 (36万円上昇) 595 コンペティツィオーネ、右ハンドル/5AT: 486万円 (36万円上昇) つい昨年頃に大幅値上げされたばかりで、更なる値上げとは。 私が買った時の 595  ツーリズモよりも  80 万円以上の値上げ、 オプションと諸経費を入れたら 500 万円を超えるでしょう。 諸般の要因にはメーカーだけで無く、半導体不足やロシア🇷🇺のウクライナ🇺🇦侵攻 などがあるんだろうけど。 一つだけ利があるとすれば、中古車価格の高騰に合わせて売ることか? 以前から興味津々なデザインと 2 気筒発動機に魅力を感じる オリジナルの  FIAT 500C, 0.9リッター 2 気筒 DOLCEVITA    さえも 310 万円の様相  😨   あまりの価格高騰に閉口、買い替え興味は失せました。

NanoVNA 測定器について勉強中

イメージ
  『トランジスタ技術』7月号に - 驚愕一万円測定器 - NanoVNA 革命 なる記事の本があったので購入しました。 本体を購入するかは未定ですが取り合えず勉強です。

JRC MUSES02D を入手

イメージ
  JRC MUSES03D は品不足が解消しないので諦めて MUSES02D を買いました。¥3,400 以前の JRC 正規ルートの 秋月電子通商なので 商品に間違いはないです。かなりの偽物が出回っているらしいので💦 これは 2 回路入りバイポーラ型となります。 以前から持っていたというか Nu;Tekt に最初から付いてきた J-FET 入力の   MUSES01 と良い比較になりそうです。 で、数量を間違えた 250V/2200pF のセラミック・コンデンサ 4 個を注文したつもりが 4 テープ ( 40 個 ) を注文したみたい。 40 個でも¥200 です。 これはゲルマ・ラジオのアンテナに使います。

再度ゲルマ・ラジオ・キットを購入

イメージ
再度ゲルマ・ラジオ・キットを購入しました。 ​電源不要 で半永久的に聴くことが出来る この SDGs 的には打ってつけのラジオ まだ探せばあります。 今回はマルツ電波さんのアマゾン経由で税込み¥1,692 但し送料別です。 マルツ電波の店頭またはマルツ・オンラインでも買えます。 注意点として 同調がバリコンではなくトリマなので 同調操作が難しいです。 キットは台灣製 中に含まれているセラミック・イヤホンも台灣製です。 さて 2 台目をどうするのか?