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2本目の PX-280 を買いました。

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 ハンダゴテはそんなに壊れるものではないし、 それほど酷使したわけでもないけど、 2本目の純国産 PX-280 を買いました。 要するに無くしました。 関西に 10 年ほど住んで、 アジトを畳んで一昨年自宅へ引っ越し時に、 無くしました。 無くしたものは、半田ごてだけではありません。 真空管ヘッドホンアンプ Fujjifilm のカメラなどなど。 前置きはそれくらいにして、 この半田ごて⇧はかなりの優れものです。 多機能デジタル温度調節 こて先温度は 200 ℃ から 500℃ まで 1 ℃ 単位で設定可能 電源投入から約 30 秒で設定温度 350℃ に到達します。 また自動スリープ機能があり、 スリープ状態から半田ごてを取り上げると、 直ぐに必要温度まで復帰します。 使用しない時間設定による自動シャットダウン機能あり。 実売価格送料込みで¥5,609 これで利益がでるんだらうか? ⇩ 以前の記事 ⇩ 2022 年 7 月に買った一本目の PX-280 記事 ⇩ 更に興味のある方は ⇩ 太洋電機産業 PX-280 ハンダごて

帯状疱疹ワクチンを接種

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  帯状疱疹予防ワクチンとしてシングリックスを打ちました。 以前、射った時から 6 年の期間が経ったのと、今回は自治体の補助が出るので射ちました。 補助金が無ければ ¥22,000 ✖ 2 回の ¥44,000 かかります。 接種は 2 回射つ必要があり 2 回目は 2 ヵ月間空けるため、 補助金は 3 月末までなので、 逆算して今月中に慌てて射ちました。 補助金の金額は自治体によって違うようです。 補助金制度は 5 年毎に接種することを想定しています。 寝不足やストレス疲れが溜まったり、免疫が落ちるような時に、 皮膚とか筋肉がピリピリ痛む ことはありませんか? ( かゆみや皮膚の違和感、ピリピリとした軽い痛み、しびれ ) これは帯状疱疹になりかけの可能性があります。 日本人では 80 歳までに約 3 割が帯状疱疹を発症するといわれています。 発症すると、発症初期なら抗ウィルス薬もあるようですが、ひたすら痛みに耐えることになります。 発症して 10 年以上苦しんでいる 方も居るとのこと。 今回もワクチン接種による副反応が結構強くて、接種の翌日は昼間は 38.4℃ まで体温が上がりました。 2 ヵ月後に 2 回目を射ちます。 ⇩ 以前の記事 ⇩ クリック 以前の帯状疱疹ワクチン接種の体験記事

次期 非同期 Active MLA の製作開始

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 非同期 Active MLA の製作開始 米国から半導体 OPAMP LMH6702  ( Texas Instruments 製 )  が来たので、 製作を開始します。 ( 国内大手通販ネットでも安く買えるけど 本物かどうか? ) 基盤は 2 枚あるので、フェライト・コアも 2 種類を準備したので、 巻き方も含めて、色々実験できるかな? アンテナ・エレメントは極太同軸ケーブルを使います。 基盤は 北神電子さんからの購入です。 この OPAMP について、しばし勉強中

次期乗用 Diesel 車の選択について

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 最近の Clean Diesel 車は、 トルクはガソリン・エンジンよりも大きく、 馬力もガソリン車並み力、 安い軽油で燃費も抜群、 しかも Diesel 特有の振動や音は静かになりました。 最近の話題では、排気系にカーボンが溜まりやすいと聞く。 設計上は長時間・長距離・高速を乗る前提なのか? 街乗りとか、ちょい乗りでは煤が溜まりやすい傾向にあるらしい。 日本の大排気量 Diesel 乗用車には、 MAZDA CX-60, CX-80 などは 6 気筒 Diesel 3,3 Liter, 231PS と、 大排気量、高出力の Diesel Engine を搭載した SUV があり、 輸入車には、それ以上の出力の Diesel Engine 搭載の車もあります。 とても魅力的だけど、 日本で日常的に使う足としては、煤が溜まりやすいかもしれません。 6 気筒 大排気量の Diesel Engine は機械として魅力的 だけど、日常の足として使う機会が多いのであれば、 比較的排気量の小さい Diesel Engine の方が、 アクセルを踏み込んで回転数を上げて走ることになり、 排気温度も高くなり、煤が溜まりにくいかな? ⇧ これは欧州の 1.5 Liter Clean Diesel,  最高出力 130PS / 3,750 rpm 最大トルク 300Nm / 1,750 rpm と、娘夫婦だけではなく私も気になるのが、 当ブログで再登場! FIAT DOBLO

昨夜の初雪

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昨夜の 1 月 2 日の夜  千葉でも雪が積もりました。 深夜に仕事から帰宅した時は止んでいたけど、 帰宅時に車庫を見たら結構降ったみたい。 雪の多い地域の人からすると、 降った内に入らないか。

2026 年の抱負

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 2026 年の抱負  - 健康、特に風邪・ウィルス対策。  - 2 人目の孫が産まれ、3 人目以降を期待して支援する。  - 仕事の充実、まだまだ気持ちだけは永遠の 18 歳。  - 趣味の充実、ラジオとクルマと旅行、今年こそは北海道一周したい。  - DRAKE R8B 修理継続  - 新 MLA (Magnetic Loop Active Antenna) 着手 昨年に誕生した高市内閣に強い期待を寄せています。 世界的にどんどん混沌とした危うい時代へとなってきましたが、 正義・正論が通る時代へ、希望を持って突き進んで参りませう。

2025 年を振り返る

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1 月 Sheerwood SE-3 同期検波器を修理 2 月 埼玉の越生(おごせ)梅林へ花見 3 月 19 日には千葉で積雪    -  FIAT 500 車高調サスペンション Ver.1 取り付け、まだ次の改良待ち、 4 月 やっとスギ花粉の飛散が終わる。 5 月 Collins 51S-1 を引っ張り出し、     -  福島県  天栄村の二岐 (ふたまた) へ温泉旅行 6 月 DRAKE SPR4 を引っ張り出し、     -  福島県 桧枝岐(ひのえまた)村へ温泉旅行 7 月 FIAT 500 車高調サスペンション改良版 Ver.2 へ付替え、更なる改良待ち、 8 月 DRAKE R8B を引っ張り出し、     -  群馬県みなかみ町へ長女夫婦と温泉旅行 8 月 23 日はハムフェア 2025 へ、    -  goo blog 終了に伴い、過去記事だけを Ameba blog へ移設     ⇩ 過去記事へは クリック で移動します⇩           Vic' Weblog Ameba blog (過去記事 )     ⇩ 現在ご覧のこのブログは ⇩最新記事を投稿しています。            Vic’s Weblog via blogger (最新記事) 9 月 フィルム・カメラ Rollei 35AF を手に入れる。     -  ICOM IC-R75 を引っ張り出し、 10 月 完成版 FIAT 500 車高調サスペンションへ交換。        -  高市早苗氏が第 104 代 内閣総理大臣に指名される。 11 月 JAPAN Mobility Show へ 12 月 SDR 2 台 ELAD FDM-DUOr と PERSEUS 並列運用開始        -  2026 WRTH 誌を入手、今回の WRTH 版が最後で廃版になります。 ☆☆☆☆☆☆☆...

最終版 WRTH 2026 が送って来ました。

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高価だから買うの止めようと思っていたけど、 既に予約でポチッていました。 832 ページの内容です。 既に Passport to World Band Radio 誌は 2009 年で廃刊、 現行では今回の WRTH 誌のみでしたが、 WRTH 印刷本は、 この 2026 年版を最後に廃刊 となります。 WRTH 誌 80 年の歴史に幕を下ろすようです。

シャックの模様替え SDR 2 台設置

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 シャックの模様替えをしました。 最近、 中古の Windows 11 デスクトップ・パソコン買ったのですが、 古い Windows 10 に加えて横に設置しました。 両方ともディスプレイは同じ 24 インチ 以前からある Windows 10 ( 右 ) は Perseus SDR Receiver を接続  今回は Windows 11 ( 左 ) には ELAD FDM-DUOr を接続 今日は時差でクリスマスの南米ブラジルから 6180 kHz Radio Nacional da Amazonia クリスマス🎄ソングを聴いています♪ 今宵もブラジルから良好な受信が出来ています。 Windows 10 のサービスが終了し、 次は 30 年前に使っていた Apple に復帰しようと思ったけど、 Apple の中古品は品薄で高価だから 格安中古の Windows 11 にしました。 中古は安い分、メモリー容量を奮発 16GB / 2TB. Windows パソコンはウィルスが心配です。 昔からNorton ウィルス撃退ソフトで対処しています。

真空管 FM ラヂオで聴くクリスマス・ソング

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 真空管 FM ラヂオで聴くクリスマス・ソング アナクロな私には超癒しになります。 Michael Bublé ‟White Christmas” 三菱 3 バンド・ラヂオ 6P-375 88.3 MHz J-Wave みなと中継局 ID 済み ただし周波数の表示が下方にズレています。 このラヂオは専門家でも周波数調整が難しいらしい。

ハイオク・ガソリン ¥150

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  高市首相、ありがとう。 ハイオク・ガソリン、何と ¥150 ! あれだけ高かったハイオク・ガソリンの実売価格が、 ¥ 150 Diesel 用軽油は ¥123  と、こちらも凄い安くなりました。 この価格は近所の ENEOS です。 この日以降もどんどん値下がりしています。

1 年振りに台灣へ出張

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 台灣🇹🇼は人柄、料理、治安、非常に良い所です。 この季節、台北に住んでいた頃の記憶では、 台北市の冬は風も強く寒いです。 今回も北風が強く寒く感じます。 上着のセーター忘れて来たけど、 羽毛のジャケットが丁度いいくらい。 今回は台灣人に聞いて台灣人好みと言われる 『 點水樓 Dian Shui Lou』へ行きました。 點水樓 興味のある方は⇧クリック ⇧ 日本語です。 小籠包 野菜炒め 海老炒飯 鶏のスープ 17:00 入店にも関わらず現地台灣人で大盛況 日本に支店が多い日本人好みの 「鼎泰豊 Din Tai Fung」「 京鼎楼 Jin Din Rou」台北本店と違って 、 今回『 點水樓』の 店内には日本人らしき人は居ないようでした。 味はとても上品な薄味 個人的に、食べ物で幸せになるなら台灣です。 『 點水樓』は 高級台灣料理店と言われるだけあって、 会計は 1 人で日本円で ¥ 8,000 でした。 円安なので仕方ないけど、 円安の時期の海外はこんな感じかな。 朝食はホテル🏨の無料 Buffet で費用を挽回すべく、 台灣のデザートまで頂きました。 次の臺灣は仕事ではなく旅行がいいな。 何時になったら円高になるんだろう?

VW GOLF TDI、2 年目の1年点検とオイル交換

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 早いもので購入後 2 年、走行距離 18,739 km,  2 人目の孫も生まれ、孫の家への往復を繰り返し、 走行距離が伸びました。  2 回目の 1 年点検が終わりました。 特に不具合は無いですが、 タッチ・パネルの反応速度の遅さには相変わらずイライラします。 最新モデルは機械式スイッチに戻って改善されているけど、 古いタッチ・パネル式の車もプログラムで修正して欲しいものです。 オイル交換時期; ディーラーでオイル交換は、 「 遅くとも 2 年毎、もしくは 30,000 km 走行後を目安とします。 」 と書いてあるけど、 購入当初は 6 0,000 km 毎と言われ、 さすがに Diesel Engine で、それは無いと思った。  VW 輸入ディーラーとして、最近は交換時期が変わったのかな? 個人的には 6 ヵ月 / 6,000 km 毎に交換しています。 ( FIAT 500 Abarth 595 は 3,000 km 毎に交換しています。) 今回は VW 純正シャンプーでエンジン内部の洗浄、 新しいオイルへ交換後、オイル添加剤を入れてもらいました。 点検後は気持ち滑らかに回る気がします。 そんな気がするだけでしょうけど。 VW 504.00, 粘度は 画像右側の  0W-30 にしました。

EU エンジン車廃止制度を見直しへ

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  EU エンジン車廃止を見直しへ ⇧ クリックで元記事へ ( 時事通信 )  欧州連合(EU)欧州委員会は16日、2035年から予定していたガソリン車など内燃機関(エンジン)車の新車販売禁止措置を見直す方針を発表した。温暖化対策の柱として掲げてきた看板政策だったが、電気自動車(EV)需要の伸び悩みや、中国メーカーとの競争激化を背景に、自動車各社や一部加盟国から規制緩和を求める声が強まっていた。  現行の制度では、走行時に二酸化炭素(CO2)を排出する車両は35年以降の新車販売が原則禁止され、日本メーカーが強みを持つハイブリッド車(HV)やプラグインハイブリッド車(PHV)も対象とされていた。規制が緩和され、一定の条件下で販売が容認されれば、 日本勢に追い風となる可能性 がある。 当然の流れと言うか、そもそもエンジン車廃止は時期尚早でしょう。 日本車潰しの狙いが、逆に EU の産業に大打撃を与えてしまった。 責任は誰か取るのだらうか?

2 日間かけて健康診断

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先月の 11 月 25 日から 26 日の 2 日間かけて健康診断を受けました。  - 血液検査  - 血圧測定  - 脳波検査  - MRI 検査  - 安静時心電図検査  - 心エコー超音波検査  - トレッドミル ( 運動負荷 ) 時の循環機能検査  - 24 時間心電図フォルター検査 ( 初日取り付け、2 日目取り外し )  - 総合問診 色々検査しました。 今回以外の検査は、 9 月 29 日に検査を受けています。 結果は異状なしでした。 健康に産んで育ててくれた両親に深く感謝です。 健康寿命を延ばして休みの日は趣味を満喫したいものです。      ⇧ はフリー画像素材から

時間が読めない壁掛け時計 (後日塗装)

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 先日、バッテリ交換時にディーラーで壁掛け時計をもらったので、 シャックの壁に掛けた。 黒地に黒い短針、黒い長針、黒い秒針、 12 分割の表示も無いので、 ほとんど時間を読めない時計 (-_-;) 秒針がカチカチうるさいだけ。 逆にカチカチ音がしなければ壁掛け時計とは気付かない。 後日、短針と長針に白いペイントを塗りました。 これでおよその時間が読み取れます。 今はカッティング・シールを探し中

クリスマス・ブレンド・コーヒー

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 今日から クリスマス・ブレンド・コーヒー チョコレートのような、滑らかな口あたりに、 甘みのあるスパイスを思わせる風味や、 爽やかなウッディーさが感じられる豊かな味わい。 希少なエイジド・スマトラ・コーヒーをブレンドした、 クリスマスのシーンに温もりを届けてくれるコーヒー。

6180kHz Radio Nacional da Amazonia 録画

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ブラジルからの放送が、比較的良好に聴けます。 が、この時間 17:00 からジャミングが入ります。 チクタク聴こえるのは私の卓上のゼンマイ時計です (-_-;)  17:00 JST (08:00 UTC ) 24th, Nov 2025 6180kHz  Radio Nacional da Amazonia Português Antenna ;  AOR SA7000,  Rx ; ICOM IC-R75, + Sherwood SE-3(Connectd via Buffer Amp) , Received in Chiba JAPAN

FIAT ABARTH ディーラーと復縁か?

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 前回の記事で書いた FIAT 500 のバッテリ上がりで、 近所の FIAT ABARTH ディーラーでバッテリを交換してもらった。 妻と、臨月で里帰り中の長女が、 「一緒に行く」と言うので、 バッテリ交換に付き合ってくれた。 ディーラーに着いてソファに案内され、 おしゃれなドリンク🥤 キャラメル・ラテとドライ・フルーツ・ティー、 ベルギーのクッキー🍪と、 チョコ🍫 これに妻と娘は感激して、 「これからは整備も定期点検も、ここのディーラーがいいね。」 と、 私は以前、通っていた別のディーラーと決別したけど、 ここのディーラーで世話になろうかと考え直します。 ちなみに正規ディーラーのバッテリ保証期間は、 2 年間 / 走行距離 4 万キロいずれか早い方。 ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆ 長女夫婦は出産に合わせて、 車の買い替えを検討しているらしく、 FIAT DOBLO に興味深々 私が気に入って、娘にお勧めの点は、 1.5 リットル 130 馬力のディーゼル・エンジン採用で、 低燃費、安い軽油の運行費用 軽油満タン 50 リッターで 1,145km 走れる (JC08 Mode) これは千葉市から福岡市博多まで無給油で走れる距離に相当! この車体サイズで ディーゼル・エンジンて国産車では無いような? この円安の昨今、定価で 400 万円を切るの はお徳かと。 購入後も千葉県だけで 5 か所も正規ディーラーがあるので、 サービスも安心。 DOBLO とは? FIAT は、商用車のモデル名に、歴史的通貨の名称を付ける慣例がある。 ドブロは16世紀のスペインの 金貨「ドブロン/ ドブローネ」 から名付けられた 。 ディーゼル・エンジンを搭載した乗用車仕様の DOBLO (金貨) は日本向け専用車です。 FIAT DOBLO  (←興味のある方はクリック)

スーパー・キャパシタに救われた。

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今日の仕事は朝早く、始発電車では間に合わないので、 車で通勤のため朝 4:00 過ぎに車庫へ、 寒い寒い、FIAT 500 は、ここ 2 週間はエンジンを始動してない。 うん?辛うじて電動のドアロックは開いたけど、 イグニッションを捻ったら、なにやらワンサカ警報灯が付いた。 車のバッテリーの電圧計を見たら 7.5V,  以前買っておいた「スーパー・キャパシタ」の出番、 バッテリーに残った電気をスーパー・キャパシタへ吸い上げる。 この間、3 分くらいでスーパー・キャパシタへの充電量が 100 % へ、 この 3 分がとても長く感じた。 スーパー・キャパシタへの充電は完了し、 エンジン始動に成功! 「転ばぬ先の杖」とはこのことか? いつもバッテリー経年劣化は気になっていたが、 遂に交換時期を迎えました。 スーパー・キャパシタのおかげで、 JAF を呼ぶこともなく仕事へ行けました。 仕事が終わって帰る時はバッテリ電圧 13.0V ですんなり始動。 しかし、バッテリの能力は電圧だけでは測れないので、 明日、ディーラーでバッテリーを新品へ交換します。 以前も紹介しましたが (⇦元記事へ) このスーパー・キャパシタは超ド級の電解コンデンサで、 リチウム・イオン電池ではありません。 税込み定価が ¥15,800 と高価、 ジャンプ・スタータ以外に使い道が無いのがネックか? 高温に強く、火災の可能性は低く、 夏場の高温になる車のトランク内に据え置きでも安心、 また遠出や旅行など出先での安心感は大きいかな。 国産の製品ではないのが少し心配。 興味のある方は⇩クリック スーパー・キャパシタ