Lo-Fi(ロー・ファイ)とは、Hi-Fi の逆で敢えて音質を落としたり、
雑音を取り入れたりして、懐かしさや温かみを表現する音楽スタイル、
および録音スタイルです。
- 低音質とノイズ: 「Low-Fidelity(低忠実度)」が語源で、レコードのチリチリした音や、
- カセットテープの揺らぎ、環境音などをあえて残しています。
- ゆったりした曲調: スローなテンポと心地よいビートが中心で、
- 歌詞のないインストゥルメンタル曲が多くあります。
- 作業用BGMとしての人気: 2010年代以降、YouTubeやSpotifyなどの配信を通じて、勉強や
- 仕事に集中するための「チル(リラックス)音楽」
- Coffee ☕を淹れて飲みながら聞くには良いと思います。
- 音質は気にしないで、音楽そのものを楽しもう ❣
Amazon Music で Lo-Fi Music を聞いています。
本格的に戸棚からミュージック・テープ出して聞いてみようかな。
HI-FI音楽大好きですが、LO-FIなるものも実は好きでカセットデッキ4台持ちです。主に古いミュージックテープ集めていますが、音楽だけなんてのもいいかもね。
返信削除ポータブルカセットデッキ+真空管アンプなんてのも良いかも!アジトに戻ったらやってみよ。
電波竿さん、おはようございます。
削除Hi-Fi も極めると楽しいでしょうね。その分、費用も掛かりますね。
ミュージック・テープも持っていますが、レコード盤も、
最初にノイズから始まるところが良いですね。
真空管アンプに繋げるのも良さそうです。
私も50年前のSONY CF-1980Ⅱから、最新のラジカセも含めて3台あります。
Lo-Fi いいですよね。
Lo-Fi音質求めてNOW
削除1)ポータブルカセットプレーヤー+真空管アンプ+イヤホン
2)カセット全盛時期のSP付きポータブルカセット録音機(デンスケ)で聞いてみたい!
上記で聞くための準備を始めました。1,2)ともに今まで試したこともなく2)に至っては当時は高価な機材ゆえ眼中にもなかったが、意外とゴムベルト交換済での中古品が出回っているので、状態の良さそうな機材探しております。当時の記憶が蘇って来るのか楽しみです。
それからそれからVR-500ですが、なんとなんとLCD不具合改修済の機材見つけたので思いっきりポチっちゃいました!諦めていた受信機でしたがまた手中にできるとなるとウキウキ気分です。
電波竿さん、お互いデンスケ世代ですよね〜
削除当時の若者には憧れの機械、欲しかったけど、
友人が親戚の電気屋から、超破格の値段でデンスケ買ったと自慢していて、
私としては普通の売値で、同じデンスケ買いたくなくて、
NAKAMICHI 550 を買いました。
小型デンスケの5倍くらいの大きさと重さでしたけど意地でした。
今もメンテナンスして使っています。
この手の機械、可動部分のゴム、ベルト、ローラー交換が長期使用のキモですね。
VR-500 LCD 交換が成功する事を祈ってます。
私のVR-500は、まだサービス出来ていた時に修理して良かったと思います。
おじさんの「ウキウキ気分」は長生き健康の秘訣と思います🤓