真空管ヘッドホン・アンプ( 近日発売 )

『上杉研究所」のヘッドホン・アンプが間もなく発売されます。

世界初の真空管式 OTL ヘッドホン・アンプ TAP-101HP


研究所という名称、
至高のカセット・デッキ製作所の 『ナカミチ研究所』 を思い起こさせます。
 後の Nakamichi『ナカミチ株式会社』
完成品より 11 万円ほど安いキットもあるようです。
となると完成品の価格は?
アナログ・レコードの音で聞いてみたい。
興味がある方は⇩クリック⇩

上杉ヘッドホンアンプTAP-101HP

コメント

  1. 上杉佳郎の真空管の優位性を語り作って来た意を引き継いでいる上杉研究所の作ですね。よりスグリのデバイスが使われているんでしょう、温もりの音聴いてみたいです。

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  2. 上杉氏は亡くなられましたが、ちゃんと遺志を受け継いでいるんですね。
    大型のアンプとスピーカー🔈は高価だし、場所を取るので無理ですが、
    ヘッドホン・アンプとヘッドホン🎧なら ….. イカンイカン ……
    そう言えば、
    佐久間駿氏(故人)は、千葉県館山市のレストラン「コンコルド」を拠点に活動した、
    日本を代表する独創的な真空管アンプ設計者も思い出します。
    高級なトランス結合、送信管を使って独創的な方で憧れました。

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