次期 非同期 Active MLA の製作開始
非同期 Active MLA の製作開始
米国から半導体 OPAMP LMH6702 ( Texas Instruments 製 ) が来たので、
製作を開始します。
( 国内大手通販ネットでも安く買えるけど本物かどうか? )
基盤は 2 枚、フェライト・コアも 2 種類を準備したので、
巻き方も含めて、色々実験できるかな?
アンテナ・エレメントは極太同軸ケーブルを使います。
基盤は 北神電子さんからの購入です。
この OPAMP について、しばし勉強中

非同期LNAは信号とノイズの境界が難しそうで市販品ばかり使っていましたが、今は目で見る信号弱いがフェージングの底でも復調しているようなのでパッシブタイプばかり使っています。
返信削除信号とノイズの分離チャレンジ楽しんで下さい。\(^o^)/
DENPASAO さん、こんばんは。
返信削除私もパッシブは好みです。
ですが、様々な状況(環境)で切り替えると、
意外にどちらにも利点があるようです。
信号とノイズの分離は永遠の課題ですが、
そこがまた面白いと思われます。