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1月, 2026の投稿を表示しています

帯状疱疹ワクチンを接種

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  帯状疱疹予防ワクチンとしてシングリックスを打ちました。 以前、射った時から 6 年の期間が経ったのと、今回は自治体の補助が出るので射ちました。 補助金が無ければ ¥22,000 ✖ 2 回の ¥44,000 かかります。 接種は 2 回射つ必要があり 2 回目は 2 ヵ月間空けるため、 補助金は 3 月末までなので、 逆算して 2 回目を的に、今月中に慌てて射ちました。 補助金の金額は自治体によって違うようです。 補助金制度は 5 年毎に接種することを想定しています。 寝不足やストレス疲れが溜まったり、免疫が落ちるような時に、 皮膚とか筋肉がピリピリ痛む ことはありませんか? ( かゆみや皮膚の違和感、ピリピリとした軽い痛み、しびれ ) これは帯状疱疹になりかけの可能性があります。 日本人では 80 歳までに約 3 割が帯状疱疹を発症するといわれています。 発症すると、発症初期なら抗ウィルス薬もあるようですが、ひたすら痛みに耐えることになります。 発症して 10 年以上苦しんでいる 方も居るとのこと。 今回もワクチン接種による副反応が結構強くて、接種の翌日は昼間は 38.4℃ まで体温が上がりました。 2 ヵ月後に 2 回目を射ちます。 ⇩ 以前の記事 ⇩ クリック 以前の帯状疱疹ワクチン接種の体験記事

次期 非同期 Active MLA の製作開始

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 非同期 Active MLA の製作開始 米国から半導体 OPAMP LMH6702  ( Texas Instruments 製 )  が来たので、 製作を開始します。 ( 国内大手通販ネットでも安く買えるけど 本物かどうか? ) 基盤は 2 枚、フェライト・コアも 2 種類を準備したので、 巻き方も含めて、色々実験できるかな? アンテナ・エレメントは極太同軸ケーブルを使います。 基盤は 北神電子さんからの購入です。 この OPAMP について、しばし勉強中

次期乗用 Diesel 車の選択について

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 最近の Clean Diesel 車は、 トルクはガソリン・エンジンよりも大きく、 馬力もガソリン車並み、 安い軽油で燃費も抜群、 しかも Diesel 特有の振動や音は静かになりました。 最近の良くない話題としては、 排気系にカーボンが溜まりやすいと聞く。 設計上は長時間・長距離・高速を乗る前提なのか? 街乗りとか、ちょい乗りでは煤が溜まりやすい傾向にあるらしい。 日本の大排気量 Diesel 乗用車には、 6 気筒 Diesel 3,3 Liter, 231PS と、 大排気量、高出力の Diesel Engine を搭載した SUV があり、 輸入車には、それ以上の出力の Diesel Engine 搭載の車もあります。 それらは、とても魅力的だけど、 日本で日常的に使う足としては、煤が溜まりやすいかもしれません。 6 気筒 大排気量の Diesel Engine は機械として魅力的 だけど、日常の足として使う機会が多いのであれば、 比較的排気量の小さい Diesel Engine の方が、 アクセルを踏み込んで回転数を上げて走ることになり、 排気温度も高くなり、煤が溜まりにくいかな? ⇧ これは欧州の 1.5 Liter Clean Diesel,  最高出力 130PS / 3,750 rpm 最大トルク 300Nm / 1,750 rpm と、娘夫婦だけではなく私も気になるのが、 当ブログで再登場! FIAT DOBLO

昨夜の初雪

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昨夜の 1 月 2 日の夜  千葉でも雪が積もりました。 深夜に仕事から帰宅した時は止んでいたけど、 帰宅時に自分の車庫を見たら結構降ったみたい。 雪の多い地域の人からすると、 降った内に入らないか。

2026 年の抱負

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 2026 年の抱負  - 健康、特に風邪・ウィルス対策。  - 2 人目の孫が産まれ、3 人目以降を期待して支援する。  - 仕事の充実、まだまだ気持ちだけは永遠の 18 歳。  - 趣味の充実、ラジオとクルマと旅行、今年こそは北海道一周したい。  - DRAKE R8B 修理継続  - 新 MLA (Magnetic Loop Active Antenna) 着手 昨年に誕生した高市内閣に強い期待を寄せています。 世界的にどんどん混沌とした危うい時代へとなってきましたが、 正義・正論が通る時代へ、希望を持って突き進んで参りませう。